月別アーカイブ: 2015年9月

ソーラー換気扇

電源の無い防災倉庫の湿気や盗難にお困りなら

防災倉庫にソーラー蓄電・照明・換気システムを設置

災害被害 自然災害

 

 

自然災害が頻繁に起こる日本列島

あちこちに防災備蓄倉庫を見かけるが、電源は設置されてい無いようだ

実際、災害が起こればインフラ電源は使用できないだろうから必要ないのかもしれない

004しかし、強制換気システムが無く、何年も保管されている食料や資機材は大丈夫だろうか?

高温多湿のこの国では、最低限の換気を行わないと、結露・カビ・ダニの発生が起こる

結果、保管物資にダメージを受け、災害時に使い物にならない事態になったら

防災倉庫の役割を果たさなくなる

インフラに左右されないソーラー独立電源の蓄電・照明・換気システムが設置されていれば

日頃から、強制換気が行われ湿気を排除でき、保管物資のダメージを避ける事ができる

最近、増加している防災倉庫の盗難対策に、センサーライトが設置されていれば抑止力になる

夜間に使用した電力は、翌日の日照が補ってくれ、持続的に利用できる

災害時には、最低限の電源が確保されており、スマホの充電や機器の稼働が可能

しかも、ランニングコストは0円、オペレーションフリーで人材を必要としない

”備えあればうれいなし”である

蓄電・換気・照明

この商品についてのお問い合わせは、100%ソーラーエネルギー活用の株式会社ソーラー・カンキ社まで

 

 


㈱ソーラー・カンキ社

空き家対策

住宅を空き家にすると劣化がすすむ

田舎の親の家を相続したが、今は都会暮らしで将来的に住もうと思っている

しかし、遠くて管理しきれないでお困っている

この様な話、よく聞きます

空き家を放置すると→→→「売れない」→→→「貸せない」→→→「住めない」

住宅劣化の最大の原因は湿気の滞留、室内に閉じ込められた湿気が結露しカビ・ダニの発生を誘因する

人が住んで居れば、空気が移動し湿気が滞留する事が無くなり、住まいのダメージが少なくなる

そこで、電源が無くてもソーラー発電で稼動する換気扇を紹介しよう

気密性の高いステンレスベントキャップが換気扇本体

電機もスイッチ操作も不要!

電機もスイッチ操作も不要!

雨水・風・虫の侵入は完全にシャットアウト、既存のベントキャップがあれば差し替えだけで済み、工事不要

無人でスイッチ操作なしで、日照があれば自動運転、当然電気代は0円

低電圧で発火などの心配も無く、大切な住宅を守る事ができる

詳細は、ソーラー換気扇専門販売の株式会社ソーラー・カンキ社ホームペジにてご確認下さい