月別アーカイブ: 2015年5月

㈱ソーラー・カンキ社

ストップ!空き家の老朽化

空き家が老朽化する原因は湿気!!

 

空き家地作

老朽化した住宅

空き家対策特別措置法が施行されました、今後、老朽化が進み倒壊などの恐れのある空き家は市町村が「特定空き家」と判断し、所有者に撤去や修繕の勧告・命令ができるようになった

勧告を受けた物件は固定資産税の優遇を受けられず、税額が最大6倍 となる

空き家を劣化させないためには、常に換気が必要

空き家にとって都合のイイ換気扇を紹介しましょう

とても経済的で合理的な換気扇

ソーラー発電利用で電源なしで大丈夫、当然、電気代は0円

スイッチ操作も要らない換気扇

湿度が高くなる雨の日や夜間は運転休止で湿気を取り込まない合理的な換気がデキル

高性能・高信頼のソーラー換気扇のお問い合わせはこちらまで

電気代0円、スイッチ操作なし換気扇

電気代0円、スイッチ操作なし換気扇

提供:株式会社ソーラー・カンキ社


㈱ソーラー・カンキ社

住まいの湿気管理

「湿気」は住宅にとって最大の敵である

高気密・高断熱が主流となる現在の住宅、昔のように自然換気は望めない

人が暮らして行くうえで、常に新鮮な空気が必要だし、余分な湿気の排出も必要

機械換気による計画換気を行わないと、空気汚染と湿気の滞留で不健康な住宅環境になる

24時間換気は義務付けられているが、それだけでは湿気は除けない

通風

新鮮な空気を取り入れる

窓やドアを開けて風通しを行うのが効果的だが、高気密住宅では窓が小さいのが難点

しかも日中不在や留守住宅では人の手を煩わす換気はできない

 

 

結果、機械換気に頼らざるを得ない、換気扇の性能は優れているので何ら心配する事はない

しかし、長時間連続使用では電気代も掛かるし発火の心配もある

さらに、夜間や雨の日の稼働は高い湿度の空気を取り込むため、逆効果になる

ここで紹介する、常識を変えたソーラー換気扇ご存知だろうか?

㈱ソーラー・カンキ社が発売するソーラー換気扇は、他社にはない堅牢で高性能換気扇

ステンレス製ベントキャップが換気扇本体、雨・風避けカバー付、防虫網付で雨・風・虫の侵入を完全にシャットアウトできるとても便利な換気扇、しかもランニングコスト0円

この換気扇なら、例え長期不在住宅でも安心して使用でき、住宅の通風管理がとてもリーズナブルにできる

ソーラー・カンキ社の製品なら、環境・状況にあった製品選びが可能

換気扇

商用電源不要の高性能換気扇

 

 

 

 


㈱ソーラー・カンキ社

住宅のカビ対策

住まいのカビ発生を止めるには

温度が20度~30度、湿度が80%以上になればカビ発生が始まる

カビが発生すれば、カビを食するダニが発生する

カビ菌は胞子を伴うため、発症条件が整えれば、どんどん拡散する

対策としては除湿、換気をする事です

気密性の高い戸建住宅やマンションでは機械式の換気を行わなければ湿気は排除できない

マンションではコンクリートに含まれた水分を10年間ぐらい放出し続ける

平成15年の建築基準法の改正で、高気密住宅には24時間換気システムの設置が義務づけられた、シックハウス対策としてだが当然湿気も排除され空気の滞留を防ぎ通風ができる

もし、それでもカビが発生するとか、長期不在で電源を切ってしまうようなら電源不要の換気扇をお薦めします、ソーラー発電で稼動する換気扇

ステンレス製ベントキャップ型換気扇、マンションには必ず何か所か自然換気口(ベントキャップ)が設置されている、その1個と交換すれば機械換気が可能となる(DIY施工可能)

サイズは100mmと150mmタイプがあります、お薦めは150mmタイプ(風量が多い)です

電源がなくても日照があれば自動運転、ランニングコス0円の安全・安心ソーラー換気扇                                                                             

 

ベントキャップ型換気扇と交換

ベントキャップ型換気扇と交

ソーラーパネル架台

ベランダにソーラーパネル取り付け ソーラーパネルコードと結線すれば完成

ベントキャップ型換気扇

同型のベントキャップ型換気扇と交換

ソーラー換気扇ならソーラー・カンキ社にお問い合わせ下さい

室内微生物汚染 ダニ・カビ完全対策


㈱ソーラー・カンキ社

別荘・空き家の湿気・カビ対策

長期不在住宅は通風ができず湿気が滞留し危険!

たまにしか利用しない別荘や何らかの理由で留守にせざるを得なくなった住宅、人が住まなくなると空気が滞留し結露、カビの発生ダニの発生につながる

コンクリートマンションでは完成後、約10年間コンクリートに含まれた水分を放出し続ける

自然豊かな場所に立つ別荘は、より多くの湿気の影響受け、湿気を好むシロアリの攻撃にさらされる

対策は通気と換気、、しかし不在では誰かに依頼するしかない

そのまま放置すれば、大きなダメージを受け、結果的に大きな負担を強いられることになる

結果的に管理会社か知り合いに頼むしかない?

例えば電源不要・スイッチ操作なしで自動運転の換気扇があったとすればどうだろうか!

ソーラー・カンキ社では、100%太陽光活用の換気扇を販売しています、電源はコンパクトなソーラーパネルで給電、換気扇はステンレス製ベントキャップが本体、フード・防虫網付で雨水・風・虫の侵入を完全にシャットアウトできる高性能換気扇。

施工は簡単、高気密住宅では必ず何個かの自然換気口(ベントキャップ)が設置されている、その1個とソーラー換気扇と差し替えれば機械換気に変更できる、しかも電気代も手間も要らない

給気と排気のバランスを上手にすることで空気の流れがデキ、部屋に常に新鮮な空気を取り込み湿気の滞留を防ぎ、湿気や塵・カビの胞子を排出し住宅の劣化を防ぐ

風の流れ

風の流れ

ソーラー発電利用の換気扇なら、雨の日や夜間は日照が無いために停止するが、実はこれが良いのである、何故ならば雨の日も夜間は湿度が高い、この時に換気扇が運転すれば湿気を取り込む事になり逆効果

 

ステンレスベントキャップ型換気扇

ステンレスベントキャップ型換気扇

ソーラー換気扇のご用命はソーラー・カンキ社まで