月別アーカイブ: 2014年12月

㈱ソーラー・カンキ社

太陽熱温風ヒーター「あったか」

太陽が無ければ生命は生きて行けない、そんな太陽に感謝しつつ、恵みを頂いて暖房をする。

昼間燦々と降り注ぐ太陽光には相当なエネルギーが含まれている、その熱を集熱し高断熱・高気密住宅内に送り込み、部屋を暖める。

陽だまりを家の中に運ぶ暖房器。

晴天日には吹き出し口の温度は50度以上になる、電気もガスも灯油も使わない温風ヒーター、

家の中は昼間に暖めたおかげで高い温度に保てるため、夜間に使う主暖房器の暖房費を大幅に削減することができる。

火を使わないクリーンで安全・安心な暖房、留守にしていても家の中は「あったか」、帰宅後暖まるのを待つ必要もない。

100%太陽光エネルギー活用で環境に配慮し環境負荷低減には医療する究極のエコ暖房器、寒冷地には必須のアイテム。

効果の詳細は㈱ソーラー・カンキ社のホームページでご確認下さい。
陽だまり02 陽だまりを運ぶ
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㈱ソーラー・カンキ社

100%太陽光活用の温風ヒーター「あったか」

 

昼間の太陽光を集熱

部屋を暖め、夜間の暖房費の大幅な節約を実現する

太陽熱温風ヒーター

太陽熱は1㎡あたり最大1kw(860kcal)/h降り注ぐ、これは真夏の太陽熱だが冬はやはりかなり減る。
かりに20%だとすると172kcal/hの熱量が得られる、この熱量で何が出来るのか?

1立法mの空気を10度上げるのに必要な熱量は3.1kcalーーーーー
12畳の部屋の容積は約50立法m---10度上げるのに必要な熱量は155kcal
結果、冬の太陽熱の熱量が20%だとしても、12畳の部屋の温度を10度ぐらい上げる熱量が得られる、  ただし気密性・断熱性に欠ける住宅では温めた後からどんどん熱が奪われるので効果は期待できない。

冬でも陽だまりは結構温かい、この熱を断熱ケースに集熱し部屋の冷えた空気と熱交換し温風を部屋に送り込み煖房する装置が循環型太陽熱温風ヒーター

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株式会社ソーラー・カンキ社