月別アーカイブ: 2014年10月

㈱ソーラー・カンキ社

ソーラー発電利用の床下換気扇だと、理に適った換気が可能

理想のソーラー床下換気扇

床下換気扇にはいろいろなタイプがあるが、経済的で手間が要らず理想の換気が出来るのはソーラー発電利用の床下換気扇。
商用電源利用でタイマーで制御する床下換気システムが主流だが、湿度が髙くなる雨の日を感知することはできず湿度の高い空気を取り込み、かえって湿度を増やす逆効果の換気が行われている現場を多々見かける。
それに比べ、ソーラー発電利用の床下換気扇なら雨の日は日照が無くなるので発電せず換気扇は稼動せず湿度の高い外気を取り込むまない、そして晴天日には外気は乾燥するしソーラーの発電量も増え換気扇はフル稼動し床下の湿った空気を排気し乾いた空気を取り込む。
人が何のスイッチ操作もすることなく全て日照がコントロールしてくれる自然の理に適った換気を行ってくれる理想的な換気システム。しかもランニングコストゼロ円と言う何とも財布に優しい床下換気扇、こんな換気扇を提供する㈱ソーラー・カンキ社のホームページにて詳細をご覧ください。

ソーラー「からっと」床下換気扇02


㈱ソーラー・カンキ社

太陽エネルギーの活用でスマートライフを楽しむ

枯渇する事のない無限の太陽エネルギーを活用


太陽光は電気エネルギーに変換(効率は20%以内)

大切な住まいの最大の敵は「湿気」、この湿気を合理的な方法で排除できるのは、ソーラー発電利用の換気扇。
電気代ゼロ円、スイッチ操作なしのソーラー換気扇は、雨の日や夜間の湿度が高くなる時は運転休止で湿った外気を取り込まない、,だから何時までも乾燥状態を持続できる換気扇。
ソーラー換気扇の詳細はソーラー・カンキ社ホームページでご確認下さい。

太陽熱は集熱して暖房に
太陽熱の熱への変換効率は100%(理論値)、集熱した熱をできるだけ逃がさなければとても効率のイイ暖房器になる。真夏の日中に1㎡に降り注ぐ太陽熱エネルギーは1kw(860kcal)理論値、冬は30%以下としても258kcal/hの熱量が得られる、この熱を暖房に使用。
1㎥の空気を1度上げるのに必要な熱量は310cal,10度上げるのに必要な熱量は3.1kcal
8畳の部屋の容積は31㎥、部屋の温度10°上げるのに必要な熱量は31×3.1×2=192kcal。
1㎡の集熱器があれば,8畳の部屋の温度を20度上げるのに十分な熱量が得られる。
チョット驚きではないでしょうか!!
集熱して熱を逃がさないようにすれば、とても有効な暖房器として利用できる。
弊社で、実証実験したデーターをお見せいたします。

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太陽光暖房器データー01


㈱ソーラー・カンキ社

災害に強いソーラー換気扇、蓄電タイプ

防災倉庫の湿気管理と蓄電が出来る換気扇

湿気の管理を怠るとイザと言う時、機器が傷んでいたり備蓄食料がダメになっていることがあります、
その為にも日頃からの備えとしてソーラー発電利用の換気扇の導入をお勧めいたします。
商用電源が無くてもソーラー発電で稼動し蓄電も出来る換気扇です、イザと言う時は照明やスマホの充電も可能な災害に強いソーラー蓄電式換気扇です。
ランニングコストはゼロ円、スイッチ操作や手間が全く掛からない蓄電式換気扇です、防災倉庫に取り付けているだけで湿気の排除・蓄電ができる防災対策に打って付けのソーラー換気扇です、詳細はソーラー・カンキ社のホームページにて確認ください。

換気と照明01


㈱ソーラー・カンキ社

防災倉庫に換気と明かりを提供するソーラーシステム

防災倉庫の換気
災害に備えた備品・食糧などを保管する防災倉庫、換気を行わないとカビや錆などの発生で備蓄品が肝心な時に役に立たない事がある。
質のイイ換気
湿気は建物にとっての最大の敵である、倉庫なども換気を怠ると、保管物が湿気でダメになる事が多々ある。特に防災倉庫では電源を完備していないものがほとんど、ソーラー発電利用の換気扇なら、電源無しでも質のイイ換気が出来るし蓄電する事も可能。
質のイイ換気とは、湿気を取り込まないで乾燥した空気だけを取り込む換気。
ソーラー発電換気扇のメリット
ソーラー発電は日照の無い夜間や雨天日は発電しないから換気扇は運転しない、実はこの発電しない時は外気の湿度が高くなるので換気扇は停止している方が都合がいい。湿度が高い時に換気扇を運転すると、湿気を取り込む事になり逆効果なる。ソーラー発電換気扇なら、いとも簡単にイイ換気をやってのける、しかもランニングコストゼロで人の手間も必要ない、低電圧使用で発火などの心配の無い究極のエコな換気扇。
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独立型ソーラー発電利用の換気扇
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電気代0円のソーラー換気扇を提供する㈱ソーラー・カンキ社 電気代0円のソーラー換気扇を提供する㈱ソーラー・カンキ社


㈱ソーラー・カンキ社

相続した田舎の実家管理どうしていますか?

ソーラー換気扇なら電源がなくても無人で通風管理

田舎の実家を相続したものの、都会で働いているため当分の間は帰郷することはないが、将来的には利用したいと考えている。

しかし、だれも住まない家の管理に悩んでいる、家は人が住まなくなると急激に劣化が進む(風通しを行わないと湿気が滞留しカビ・腐朽菌・ダニなどが発生)。

知人や不動産屋に依頼して管理するのも一つの方法だが、それなりに費用が掛かる上、2週間に一度程度の風通しではたいした換気は出来ない。

このような家の管理にお悩みの方に朗報です、商用電源不要の換気扇の登場です。

電源が無くても専用ソーラー発電で運転する換気扇、ステンレス製ベントキャップがパイプファンに変身、電気代0円、スイッチ操作なし。

雨水・風・虫の侵入は完全にシャットアウト、コンパクトながら風量は十分、ソーラーパネルと換気扇本体は分離型なので日陰であろうと地下であろうと何処でも設置可能。

太陽光発電の欠点である雨の日や夜間の発電不可を利点として生かす換気扇、雨天日や夜間は湿度が髙くなるので換気扇は運転しない方が都合がいい。

無人であっても、しっかりと風通しをするソーラー発電換気扇、日照と共に安全・確実な通風が出来る。

ベントキャップ型換気扇は㈱ソーラー・カンキ社が実用新案登録済みのオリジナル商品です、詳細は弊社ホームページにて確認ください。
田舎空き家01
ソーラーカンキ社は太陽エネルギーと共にスマートな生活を築く!