月別アーカイブ: 2014年6月

㈱ソーラー・カンキ社

太陽の恵みで「自然の理に適った」床下換気扇

太陽の恵みで床下の換気を行う床下換気扇を紹介いたします。

床下の結露・カビを放置するとシロアリ・腐朽菌の発生で大変危険なことになります。

床下換気は換気扇を連続運転しても効果がありません。

夜間や雨の日は、屋外の湿度は高くなるので換気扇を運転するとかえって湿度が高くなり逆効果

になってしまいます。

ソーラー発電利用の床下換気扇なら日照がある時、つまり屋外が乾燥している時にしか運転しないから何時も乾燥状態を保ち、

全て自動運転でランニングコストゼロ円の優れもの換気扇です。

㈱ソーラー・カンキ社の床下換気扇は実用新案取得済みの他社には無い特徴を備え

た床下換気扇です。

●ステンレス製ベントキャップが換気扇本体となったパイプファン型換気扇

●カバーが付いているので雨風の侵入が無い

●防虫アミ付で、虫の侵入が無い

●耐久性に優れている

●すべて自動運転で無人でOK

床下換気扇の導入をお考えでしたら、ソーラー発電利用の床下換気扇をお選びください、

価格が安く「自然の理」に適った換気が出来る。
お問い合わせはこちらまで。
ソーラー床下換気扇概要02


㈱ソーラー・カンキ社

電源が無くても空き家の湿気対策ができる|ソーラー換気扇

空き家の劣化を防ぐソーラー換気扇

平成25年度の調査では日本には757万戸の空き家がある、住宅総数の13.1%にあたる。

空き家を廃墟にしない、廃墟になったらゴミ同然、建物として利用価値がなくなる。個人的な損失ではなく地球的な損失、価値あるものを守る事が必要。
建物にダメージを与える最大の原因は「湿気」、これを除けば意外と簡単に建物を守ることが出来る、対策は通風。

空き家は無人だから風通しをしてくれる人が居ない、だから湿気が滞留し結露、カビの発生でダメージを与える、ならば無人で風通しをする仕組みを作ればよい。
ソーラー発電利用の換気扇なら無人でも換気可能だし、発火などの心配無しで空き家を守る。

ソーラー換気扇なら湿度が髙くなる夜間や降雨時は運転休止で湿度の高い外気を取り込まない、だから普通の換気扇よりも湿気の排除が早い。

ソーラー発電の導入をお考えでしたら、ソーラー換気扇専門の開発・販売を行う㈱ソーラー・カンキ社にお問い合わせください。

フラット防風付150_02


夏の屋根裏灼熱地獄を解消

夏の屋根裏温度は最高60度近くになる、この熱が室内に伝わりエアコンの効きが悪くなる。エアコンの効きが悪くなるという事は、必要以上に消費電力が増える、これを解消するには屋根裏温度を下げることが必要。断熱しても下がらない高い屋根裏温度は排熱するしかない、いわゆる小屋裏換気である。換気で温度を下げるのはそう簡単ではない、高気密住宅に設置義務化されている24時間換気扇の最低換気回数は部屋容積の0.5回/hである、これはシックハウス対策の数値、温度を下げるためには20回/h以上の換気が必要。ソーラー・カンキ社ソーラー小屋裏換気扇「からっと」は、2台のステンレスガラリ製換気扇で風量300㎥/h、屋根床面積6坪以下だと20回以上の換気が可能、しかもソーラー電池で稼動するから電気代もスイッチ操作も要らない小屋裏換気扇。夏の換気は良いが冬の換気はどうする、温度センサースイッチで低温時には運転停止で冬の暖気を奪わず、暖房効果に影響しないスマートな小屋裏換気扇。

ソーラー小屋裏換気扇「からっと」なら、快適と節電が楽しめる、詳細は株式会社ソーラー・カンキ社のWEBサイトでご確認ください。

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